平山昌雄は在日? 生活保護費で美女とマンションにシケこんだ吉本芸人

吉本興業所属の喜劇役者・平山昌雄さんが生活保護を頼りに愛人とマンションで暮らしていたことが明らかになりました。
芸人の生活保護不正受給と言えば次長課長・河本準一さんやキングコング・梶原雄太さんの件が以前話題になりましたが、またしても……という感じです。
関西では顔の売れた人気芸人である平山昌雄さんとはどのような方なのでしょうか。




スポンサーリンク

平山昌雄プロフィール

名前:平山昌雄(ひらやままさお) 

生年月日:1974年12月9日(2016年現在41歳)

出身:兵庫県尼崎市

学校法人国際自由学園卒業

所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー
吉本新喜劇の団員

 

唇が薄い、奥目。八重歯などのドラキュラ顔が特徴ですが、あだ名はフランケンとのこと。

バック転が得意で、芸の中にも混ぜています。

特技は乗馬と殺陣(演劇や芝居内でのたちまわり)で、その特技と身のこなしを生かして、吉本新喜劇に所属しなんばグランド花月にたびたび出場していますので、関西ではそこそこ知名度が高いのでしょう。

吉本に入る以前は、スタントマン・アクション俳優としての活躍もあったようです。

 




スポンサーリンク

生活保護不正受給の一連の流れ

3月31日付けの「週刊新潮」が、平山昌雄さんと42歳のグラマー美女が愛人関係になり、生活保護費を不正受給していたことを伝えました。

愛人という42歳の女性とは、4年前彼女が働いていた大阪・京橋のキャバレーに来ていたお客さんを通じ知り合ったそうです。

彼女にも夫が居ましたが、その後食事やデートを繰り返し愛人関係へと発展していきました。

平山昌雄さんは、13歳年上の妻と子供がいる妻子持ちです。

結婚して何年もたち、年上の妻に魅力を感じなくなってきてしまったのでしょうか……悲しいものです。

愛人関係と平山昌雄と愛人の女性は、互いに仕事や家庭があり、お金も少ない中、二人で一緒にいられる場所を探していました。

そこで二人が目をつけたのは生活保護です。

生活保護で安いマンションを借り、そこを二人の愛の巣にすることに決めました。

愛人の女性には持病があり定職にはつけないという事実があったため、申請はすんなり通り二人は難なく暮らすことが出来たようです。

そういう経緯もあり、生活保護の手続きは彼女が全部行っていたということです。

しかし数年経ち、二人の関係も終息します。

それと当時に不正受給も発覚し、役所から彼女の元へ返還金の請求が行きました。

 

因みに月の給付額は12万円

求められた返還金は600万円でした。

とんでもない金額ですね。

 

慌てた女性は平山昌雄さんに連絡したものの、取り合わずに今では音信不通に……。

彼女一人に押し付けて、完全に逃げてしまったというのです。

確かに手続きに関しては彼女がすべて行っていたため、どうとでもいいわけが出来てしまいます。

また吉本興業によると、平山昌雄さんは不倫については認めたものの、彼女が不正受給をしているという認識はなかったとのことです。

いやいや、いくらなんでも知らなかったで通せるような話ではありません。

 

愛人の生活保護で好き勝手に暮らし、都合が悪くなったら愛人を捨てて知らんぷり。

世間では不倫をするとすぐに「ゲス」と呼ばれる風潮がありますが、まさにこれこそゲスの極みではないでしょうか。

もちろん生活保護の不正受給はいけないことですが、愛人の女性が哀れに思えてしまいます。

 

平山昌雄さんは在日?

ところで平山昌雄さんは在日韓国人かという話を耳にしました。

これは単純に在日韓国人・朝鮮人に平山という苗字が多いというところからきているのだと思います。

在日は左右対称の漢字を好んで通名をつけるという話を聞きます。

良く言われるのが「山本」「金本」「山口」「林」などなど。

まだまだたくさんありますが、どれもこれも大半がありふれた苗字です。

帰化する際に出来るだけ日本に紛れこめるように、よくある苗字をつけるのかもしれません。

 

そのためこのような苗字を持つ人が全員在日の人というわけではなく、多いという程度でしょう。

平山昌雄さんも実際のところどうであるかは分かりません。

また出身が兵庫県尼崎市であるところからも、闇を感じるとの声があるのも事実です。

色々と騒ぎになっているものの、仕事は今まで通りのようで、今日は祇園花月の「森田展義のきょうと新喜劇」公演に出演していました。

4月内でもいくつか公演予定がありますので仕事には特に影響がないのでしょうか。

しかしイメージダウンになってしまったのではないかと思われる今回の一件。

今後どのような対応を取り、影響が出ていくのでしょうか。

スポンサーリンク

コメントを残す